フィボナッチ数列と黄金比、そしてQSLカードのデザイン
2026.01.01
フィボナッチ数列と黄金比…。
私はこの二つの法則を、自分のホビーである「QSLカードのデザイン」に利用しています。
つまり、この二つのセオリーを知った瞬間「何故、私はこの画像(QSLカード、ポスター、チラシ、名刺、絵画、そしてブログやホームページのデザイン等)を見て心地よいのだろう?」という理由の根拠が示された(言語化出来た?)と思っているからです。
そう、何気に気持ちいい画像にこの黄金比を重ねたらピッタリと当てはまるのです。
因みに、この法則に加えて心地よい色の配分のセオリーもありますので、興味のある方は是非ググってみてください。
自慢ですが 余談ですが、この二つの法則を応用して自分でQSLカードデザイン用に作成した、心地よい画像にするための「物差し」が以下の画像です。このラインに沿って文字や画像の主人公を配置すれば、誰が見ても(日本人以外でも)気持ちよく見えるコンテンツになるはずと言う訳です。
言わば、デザイン界隈のカノンみたいな認識です…。

・golden.png
私はこの二つの法則を、自分のホビーである「QSLカードのデザイン」に利用しています。
つまり、この二つのセオリーを知った瞬間「何故、私はこの画像(QSLカード、ポスター、チラシ、名刺、絵画、そしてブログやホームページのデザイン等)を見て心地よいのだろう?」という理由の根拠が示された(言語化出来た?)と思っているからです。
そう、何気に気持ちいい画像にこの黄金比を重ねたらピッタリと当てはまるのです。
因みに、この法則に加えて心地よい色の配分のセオリーもありますので、興味のある方は是非ググってみてください。
言わば、デザイン界隈のカノンみたいな認識です…。

・golden.png
Perl/CGI Online Log Search Script by JR4PUR
2026.01.01


2007年頃でしょうか、再開局してまもない時期(浦島太郎状態)にJD1BMHとQSOした際、彼のサイトを見に行ったら「オンラインログ」というモノがあって「へ~ぇ、こんな時代になったんだ!?」と思いました。
正直、カッコイイので真似をしようと思うも、そのスクリプトを作ったDF3CBが配布を止めてしまっていたので、では自分で作ってみようと思い立ったのが始まりです。(二枚目のデザインはDF3CBへのリスペクトです)
自分で作ったと言っても、私には一からプログラムを書けるスキルは無いので、無料で配布されているCGI(言語はPerl)を眺めて必要なエキスを抽出し、改造して組み合わせたと言うのが正直なところです。
また、当時、取引のあったソフトハウスの社長さんに随分と助けて頂きました。ちなみに、この方の得意なプログラム言語はC言語!。
更に、私は一から英語が書けないので、英文マニュアルは当時事務所に出入りされていた〇〇銀行の元ニューヨーク支店長さんに助けて頂いた記憶があります。
そして、こともあろうに調子に乗ってVectorにこのスクリプトを上げました。(今は絶対にやりませんよ)
この先、需要があるか如何かは別として、Vectorがいつまで存続するのかわからないので、リスクヘッジの為にこのサーバーにコピーを保存しておきませう。

・ReadMe(Japanese).pdf
・ReadMe(English).pdf

・logsearch.zip
泣かせて - 小椋佳
2025.12.30
私にとって、酒を飲みながら聴くに心地よい歌声と旋律、そして歌詞なのです…。
QSL@JR4PUR #1304 - Ejiri in Suruga Province (Thirty-six Views of Mount Fuji)
2025.12.28

QSL@JR4PUR #1303 - Kurokawa Onsen, Kumamoto
2025.12.27

QSL@JR4PUR #1302 - Mont Saint-Michel, French Republic
2025.12.21


2026.01.01 21:37
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