SD-330用の鉄パイプのカウンターポイズ(ラジアル?、アース?、グラウンド?)を追加
2017.05.16
久しぶりにアンテナをいじりました。
特に不満があったわけではないのですが、ベランダに展開したSD330用の鉄パイプのカウンターポイズ(ラジアル?、アース?、グラウンド?…言葉遊びは置いておきます)を、もう1セット置けそうなので追加しました。

鉄パイプのカウンターポイズの発端は、去年初めて接地アンテナ(SD330)を購入して、ベランダの床にラジアルを這わせたり、アースマットを展開したりしましたが、結局はベランダの床と外壁から15cm程の箇所に1本のカウンターポイズを張るだけで気持ち良くストンとSWRが落ちた事です。
このベストな箇所に張るカウンターポイズの配線の材質を、もっと良いものに変えたらという発想です。
最初は同軸ケーブルの網線を使用しようと思っていましたが、どうせならもっと太くて質量の大きいものが効果があるのではないかという考えを元に鉄パイプの使用を思いつきました。

鉄パイプは秋葉原のロケットで調達しました。
今回は、何時も使用している外径が28mmではなく38mmを購入しました。
太い方が効果が大きいだろうという単純な発想です。

画像では、綺麗に扇形に並べていますが、これでは18MHzのSWRが気持ちよく落ちなかった為、実際は外壁に近い箇所で積み重ねています。
これでSWRがストンと落ちました。
ほんの5cm設置場所が違っただけで影響するので、接地アンテナの扱いは難しいと改めて実感しました。(実際去年、半ギレ状態になりました…苦笑い)
「弱い信号が力強く聞こえるようになった♪」かどうかは良く解りませんが、ラジアルは少ないより多い方が良いでしょう。

次はS/N比改善にお金を使いましょう。



2017.05.16 23:06 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (0)
SD-330用のベランダのカウンターポイズを銅箔テープを使用して室内に引き込んでエアコンのアースに接続
2017.02.19
SD330用にベランダに張った(置いた?)鉄パイプのカウンターポイズを途中で分岐させて、銅箔テープを使用して室内に引き込んでみました。(鉄パイプは3本に増やしました)
この、銅箔テープを使用して室内に引き込むアイデアはVR2USJ 落合さんから教えて頂きました。(落合さん、多謝です)

室内に引き込んでから、更に銅箔テープを使用して、エアコンの電源用アースに網線を使用して接続しました。("線"ではなく、"面"で接続しているのが肝だと思います。)
結果は、3.5MHz~28MHzまで安定してSWRが1.1までストンと落ちました。

SWRの数値より、3.5MHzの飛びが改善されていれば効果はあったと思われます。
結果はウォーキングの後で…。

・アルミパイプを用いて、カウンターポイズを分岐
SD-330用のベランダのカウンターポイズ

・サッシ窓での引き込みには銅箔テープが大活躍です
SD-330用のベランダのカウンターポイズ

・エアコンのアースに網線を使用して接続
SD-330用のベランダのカウンターポイズ
2017.02.19 17:48 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (0)
SD-330 + モービルホイップ
2017.02.16
日中に堂々とベランダから出せるハイバンド用のアンテナを考えていました。

いくら目立たないからといっても、ベランダから釣り竿を突き出しているのが人目に触れると、"頭のおかしな人"と思われてしまいます。
まだ、ベランダから"アンテナに見えるモノ"を出していた方が"普通の人(?)"と思われるでしょう。(きっと)

このエゴ丸出しの視点から思いついたのは、SD330の延長エレメントに軽いモービルホイップを使用することです。
早速、秋葉原で物色して、第一電波工業の144MHz用のDP-TRY2E(長さ1.32m、重さ200g)を買ってきました。

60cm程の長さの配線でSD330とモービルホイップを接続してベランダから振り出してみました。
全然目立ちません、日中出しっぱなしにしても大丈夫そうです。

気になるSWRは、何と3.5MHz~28MHzまで気持ちよく1.1までストンと落ちていました。(鉄パイプのカウンターポイズが効いているのでしょう、但し3.5MHz~10MHzはSWRが落ちているだけで使い物にならないでしょう)
しかも、21MHzでマッチングしておくと、上の24MHz~28MHzはそのままSWRが下がっていました。
つまり、21MHz~28MHzは調整なしで往来できますので、これはワッチするのに便利です。

早速、このアンテナで17mで聞こえていたXX9DとQSO出来ました。

釣り竿をいちいち振り出すのは結構めんどくさいと思っていたところでしたが、このアンテナならば、アンテナマストを回転させて振り出すだけなので10秒くらいでQRV出来そうです。

色々試してみるものですね。
まだまだ、試行錯誤は続きそうです…。

---------------------------
XX9D 17m CW

SFI=75 SSN=23 A=3 K=0

SD-330 + モービルホイップ
2017.02.16 21:25 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (2)
SD-330用ベランダのカウンターポイズを鉄パイプに変更
2017.02.12
今日も朝からエンジン全開です。
ここ数日アンテナやカウンターポイズのことしか考えていません。(苦笑い)

昨日、余っている同軸ケーブルをカウンターポイズに利用しようと思っていましたが、鉄パイプに変更しました。
理由は、昨日の作業の中でSD330のGNDをアンテナを振り出すためのポールマスト縦横2本に網線で接続するだけで、カウンターポイズ無しでも18MHz以上のBANDのSWRが下がったことからヒントを得ました。
長さも大切だけど、体積も影響するのだと思いました。

SD330はモービルホイップアンテナで、車体をGND(体積)として使うのが本来の使い方です。
ベランダの床に鉄板を敷き詰めて体積を確保するのも一興ですが、"アースマット"のように失敗した時に心が折れるのが嫌なので、今回は安全策を取りました。

そう、ベランダの外壁と床から15cm程度離した位置に張ると効果抜群のカウンターポイズを、"線"ではなく"鉄パイプ"(体積を稼ぐため)に置き換える試みです。

早速、秋葉原に出向いて1.8mの鉄パイプを4本買ってきました。
本当は3m程度のパイプ(カウンターポイズと同じ長さ)が欲しかったのですが、売ってなかったので、1.8mのパイプを途中で短絡させて3mの長さを確保します。

結果は、ビンゴでした。
3.5MHzから18MHzまでSWRが気持ちよく1.1までストンと落ちます。
(21MHz以上はSD330のエレメントを延長しているので絶対に落ちません)

余計なノイズを拾いそうなので、"線"のカウンターポイズ5本は撤去しました。
あと、もう1本パイプが置けそうなので、後日買ってきて"鉄パイプのカウンターポイズ"を増やすとしましょう。

カウンターポイズを変えて、聞こえ方は特に体感するほど変わらないと思いますが、
接地アンテナの肝であるGND(足腰)が強くなったと思いますので、きっと力強い電波を出してくれるでしょう。(多分)

・振り出し用のアンテナマストと"鉄パイプのカウンターポイズ"を網線で接続
アンテナマストと鉄パイプのカウンターポイズの接続

・途中、網線で短絡
鉄パイプのカウンターポイズ

・強風と雨の日にもQRV出来るように垂直にしたSD330、右側がパラボラアンテナの取り付け金具を利用してベランダに固定したSD330の延長エレメント用の釣り竿、正面のタワーマンションは西アフリカへのS/P方向
SD-330と釣り竿を利用したエレメント延長
2017.02.12 15:29 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (0)
またしても接地アンテナの洗礼を受ける
2017.02.11
いやはや疲れました…。

今日は朝から飲まず食わずで、夕方までベランダで作業をしていました。(ウソです、ビールは飲んでいました。でも食事はとっていません。夢中になるとあっという間に時間が過ぎていきますね。)

疲れててめんどくさいので、やったことと結果を箇条書きにして記しておきましょう。

・カウンターポイズを全て撤去した。
・網線を使用してSD330のGNDと振り出し用のポールを短絡して、縦横2本のポールをGNDの仲間にした。
・ポールと昨日作製した"アースマット"6枚を網線で接続して、アースマットをベランダの外壁に立てかけた。

・7~10MHzはSWRが1.1までストンと落ちるが、14MHz以上のBANDのSWRが落ちなくなった。
・アースマットを外すと、ポールだけで14~21MHzのSWRが落ちるようになる。
・アースマットを床に敷いても状況は変わらず。
・VR2USJ 落合さんの真似をして、アースマットに短絡させたアルミテープを室内に7mくらい引き込んでも状況は変わらず。

う゛~ん?
初めてSD330をベランダに設置した時のように半ギレ状態になりました…。

結局…。
アースマットを全て撤去して、外壁から15cm、床から15cm離した位置にポールに接続したカウンターポイズを1本張るだけで7~18MHzで気持ちよくSWRがストンと落ちました。
何故か?この位置にカウンターポイズを張るのが一番いいみたいですね、本数を5本に増やしました。

アースマットの事はきっぱり忘れて、このベストな位置に張るカウンターポイズの配線の質を上げることを考えた方が良さそうですね。
明日は、このベストポジションに、余っている同軸ケーブル(5D2V)をカウンターポイズとして張ってみましょう。

*********

接地の件がひと段落したので、こんどはエレメントの改造です。

・SD330のノーマルエレメントを外した。
・斜めに取り付けていたのを垂直にした。
・ベランダの外壁にパラボラアンテナ用の取り付け金具を利用して釣り竿を固定した。
・釣り竿は太い部分だけを使用して長さ2m程度に短くした。
・エレメントに使用する配線の長さを2.5mとした。
・エレメントの先端は直径3cm程度の"輪っか"の状態にした。(キャパシティーハットの代わり)

・7~18MHzが使用出来るようになった。(21MHz以上は使えません)
・ノイズは以外に拾っていないかも?この時間の10MHzでS5~7です。

釣り竿を外壁に完全に固定して、太い部分だけを使用して短くすることにより、風が強い日でもQRV出来るようにするためです。
JR4PUR時代に、同じくらいの太さと長さのグラスファイバーロッドをベランダに固定して何年も出しっぱなしにしていましたが、風では折れませんでした。(着雪で折れました)
下から見上げても全然目立たないので、普段はこのアンテナを使用することにしましょう。

明日は、この前アマゾンで購入した、もっと太い釣り竿を使用して、エレメントの長い7~10MHz専用の"勝負アンテナ"を作成する予定です。
もちろん、西アフリカや西アフリカや西アフリカとQSOするのが目的です。(笑)
2017.02.11 21:13 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (4)
SD-330用ベランダのアース・マット(?)の製作
2017.02.10
今日は秋葉原に出向いてSD330に接続するベランダ用の"アース・マット"(接地、ラジアル、カウンターポイズ、アース、グラウンド…言葉遊びは置いておきます)の部材を購入してきました。

目が飛び出たのは幅20mmの網線で、1m当たり1,000円超えていました。
でも、この網線はSD330のGNDと振り出し用のポール経由で"アース・マット"に接続するための大切な役割を果たしますので奮発しました。(線ではなく、面で接続するためです)

画像は"アース・マット"で、こちらはBBQ用の金網が100円、アルミテープ100円と安くすみました。(近所にダイソーがあると便利です)
アルミテープの粘着面は導通していないので、端を2cm程度折り曲げて金網と短絡させています。
(粘着面も電気が通る銅箔テープをオヤイデ電気で取り扱っていました、価格は4,000円!)

これを6枚作製して、ベランダの外壁に立てかける予定です。
床に敷かない理由は、カウンターポイズを張ったときに外壁の方が反応が良かったからです。
こちらの方が良好に建物の鉄筋と静電結合してくれそうな気がします。

さて、どうなるか?明日が楽しみです。

SD-330 ベランダ用のアース・マット
2017.02.10 19:40 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (0)
DX Calendar by DXNews.com
2017.02.09
使いやすいDXカレンダーを見つけました。
いつも巡回しているブログの情報で知りました。

Codeを自分のサイトに貼りつけて使ってもいいみたいなので、早速TOPページに表示させるようにしました。
また、右サイドのLinksにも追加しました。

これは便利ですね。

http://www.jh1czl.net/dx_calendar.html

DX Calendar by DXNews.com
2017.02.09 00:10 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (0)
モールス練習ソフトを使用したCWの受信練習方法 - CWTW-Pro by JR4QPV
2017.02.02
覚書です。

JR4PUR時代にやっていた、CWの練習方法を思い出しました。
もちろん、40WPM(200字/分)超えの恐ろしいスピードで打ってくるDX局が何を言っているのか少しでも理解するためです。(完全にコピーは出来ませんが…)
パイルやCQでの指定や、QSY先が解るようになればQSOのチャンスが広がります。

JR4QPV局が提供されている、モールス練習ソフト「CWTW-Pro」の任意のテキストファイルを読み込んで符号にする機能を利用します。

http://jr4qpv.my.coocan.jp/

このテキストファイルに下記のように、自分のコールサインから始まって、CWでよく使用される略符号やQ符号を6個づつ記述します。
練習方法は、音を聞きながら表示されるテキストをぼんやり眺めて、今何を打っているのか見ながら毎日聞くだけです。

こうやって略符号を一つの塊としてリズムで覚えていきます。
完全に身体にしみこんだ符号はテキストから消していけば良いでしょう。

昔、JT1COが連発していた"CFM"は完全に身体が覚えてしまいました。
45WPMで"CFM"と打たれても一瞬で"CFM"と認識できます。
この一瞬で認識出来る語彙を増やしていくだけだと思います。
また、お空で聞いた苦手な(打たれたら一瞬固まってしまうような符号)符号を追加していきます。

私は数字の"7"と"8"が苦手で、RST 589と打たれたら一瞬固まってしまうので、テキストに"589"や"579"を入れています。(苦笑い)

コツは、いきなり36WPM(180字/分)から聞き始めて、次の日は181字/分にスピードを上げて、毎日1字/分づつスピードを速くしていきます。
この荒療治により、いつの間にか30WPMは遅く感じられ、40WPMを超える恐ろしいスピードで何か打たれも、少なくとも何を言っているのかある程度解るようになります。

私は、599TU専門でCW DXCC集めが目的なので、ラバースタンプQSOを好んでするつもりはありませんが、少なくとも"CQ USA"と打っている局を呼び倒すことは無くなりました。(苦笑い)

--------------------------- 練習用テキスト ---------------------------

JH1CZL JH1CZL JH1CZL JH1CZL JH1CZL JH1CZL
6M 6M 6M 6M 6M 6M
10M 10M 10M 10M 10M 10M
12M 12M 12M 12M 12M 12M
15M 15M 15M 15M 15M 15M
17M 17M 17M 17M 17M 17M
20M 20M 20M 20M 20M 20M
30M 30M 30M 30M 30M 30M
40M 40M 40M 40M 40M 40M
80M 80M 80M 80M 80M 80M
160M 160M 160M 160M 160M 160M
50MHZ 50MHZ 50MHZ 50MHZ 50MHZ 50MHZ
28MHZ 28MHZ 28MHZ 28MHZ 28MHZ 28MHZ
24MHZ 24MHZ 24MHZ 24MHZ 24MHZ 24MHZ
21MHZ 21MHZ 21MHZ 21MHZ 21MHZ 21MHZ
18MHZ 18MHZ 18MHZ 18MHZ 18MHZ 18MHZ
14MHZ 14MHZ 14MHZ 14MHZ 14MHZ 14MHZ
10MHZ 10MHZ 10MHZ 10MHZ 10MHZ 10MHZ
7MHZ 7MHZ 7MHZ 7MHZ 7MHZ 7MHZ 7MHZ
3.5MHZ 3.5MHZ 3.5MHZ 3.5MHZ 3.5MHZ 3.5MHZ
1.8MHZ 1.8MHZ 1.8MHZ 1.8MHZ 1.8MHZ 1.8MHZ
569 569 569 569 569 569
579 579 579 579 579 579
589 589 589 589 589 589
7 7 7 7 7 7
8 8 8 8 8 8
88 88 88 88 88 88
[AC] [AC] [AC] [AC] [AC] [AC]
[AS] [AS] [AS] [AS] [AS] [AS]
[VA] [VA] [VA] [VA] [VA] [VA]
ABT ABT ABT ABT ABT ABT
AF AF AF AF AF AF
AGN AGN AGN AGN AGN AGN
ALL ALL ALL ALL ALL ALL
ALSO ALSO ALSO ALSO ALSO ALSO
AMP AMP AMP AMP AMP AMP
ANI ANI ANI ANI ANI ANI
ANT ANT ANT ANT ANT ANT
AS AS AS AS AS AS
AT AT AT AT AT AT
73 AWDH AWDH AWDH AWDH AWDH AWDH
BAND BAND BAND BAND BAND BAND
BCNU BCNU BCNU BCNU BCNU BCNU
BIG BIG BIG BIG BIG BIG
[BT] [BT] [BT] [BT] [BT] [BT]
BTR BTR BTR BTR BTR BTR
BTU BTU BTU BTU BTU BTU
BTW BTW BTW BTW BTW BTW
BURO BURO BURO BURO BURO BURO
CALL CALL CALL CALL CALL CALL
CFM CFM CFM CFM CFM CFM
CIAO CIAO CIAO CIAO CIAO CIAO
CITY CITY CITY CITY CITY CITY
CL CL CL CL CL CL
CLD CLD CLD CLD CLD CLD
CLDY CLDY CLDY CLDY CLDY CLDY
CLG CLG CLG CLG CLG CLG
CLR CLR CLR CLR CLR CLR
CNT CNT CNT CNT CNT CNT
CONDX CONDX CONDX CONDX CONDX CONDX
CPI CPI CPI CPI CPI CPI
CU CU CU CU CU CU
CUD CUD CUD CUD CUD CUD
CUL CUL CUL CUL CUL CUL
CW CW CW CW CW CW
DAY DAY DAY DAY DAY DAY
DP DP DP DP DP DP
DR DR DR DR DR DR
DSW DSW DSW DSW DSW DSW
DWN DWN DWN DWN DWN DWN
EAST EAST EAST EAST EAST EAST
ELE ELE ELE ELE ELE ELE
EU EU EU EU EU EU
FER FER FER FER FER FER
FINE FINE FINE FINE FINE FINE
FM FM FM FM FM FM
FREQ FREQ FREQ FREQ FREQ FREQ
GB GB GB GB GB GB
GD GD GD GD GD GD
GN GN GN GN GN GN
GND GND GND GND GND GND
GP GP GP GP GP GP
GUD GUD GUD GUD GUD GUD
HI HI HI HI HI HI
HNY HNY HNY HNY HNY HNY
HPE HPE HPE HPE HPE HPE
HQ HQ HQ HQ HQ HQ
HR HR HR HR HR HR
HRD HRD HRD HRD HRD HRD
HV HV HV HV HV HV
HVE HVE HVE HVE HVE HVE
HVY HVY HVY HVY HVY HVY
IN IN IN IN IN IN
IOTA IOTA IOTA IOTA IOTA IOTA
IT IT IT IT IT IT
KHZ KHZ KHZ KHZ KHZ KHZ
LAST LAST LAST LAST LAST LAST
DR LBR LBR LBR LBR LBR LBR
LID LID LID LID LID LID
LIKE LIKE LIKE LIKE LIKE LIKE
LKG LKG LKG LKG LKG LKG
LP LP LP LP LP LP
LSN LSN LSN LSN LSN LSN
LTL LTL LTL LTL LTL LTL
LW LW LW LW LW LW
MH MH MH MH MH MH
MHZ MHZ MHZ MHZ MHZ MHZ
MI MI MI MI MI MI
MNI MNI MNI MNI MNI MNI
MOVE MOVE MOVE MOVE MOVE MOVE
MTRS MTRS MTRS MTRS MTRS MTRS
MV MV MV MV MV MV
NA NA NA NA NA NA
NAME NAME NAME NAME NAME NAME
ND ND ND ND ND ND
NEXT NEXT NEXT NEXT NEXT NEXT
NG NG NG NG NG NG
NICE NICE NICE NICE NICE NICE
NIL NIL NIL NIL NIL NIL
NITE NITE NITE NITE NITE NITE
NO NO NO NO NO NO
NORTH NORTH NORTH NORTH NORTH NORTH
NW NW NW NW NW NW
OC OC OC OC OC OC
OF OF OF OF OF OF
OM OM OM OM OM OM
ON ON ON ON ON ON
ONLI ONLI ONLI ONLI ONLI ONLI
OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN
OT OT OT OT OT OT
OUT OUT OUT OUT OUT OUT
PED PED PED PED PED PED
FB PRIMA PRIMA PRIMA PRIMA PRIMA PRIMA
PSE PSE PSE PSE PSE PSE
PSED PSED PSED PSED PSED PSED
PWR PWR PWR PWR PWR PWR
QRA QRA QRA QRA QRA QRA
QRH QRH QRH QRH QRH QRH
QRL ? QRL ? QRL ? QRL ? QRL ? QRL ?
QRM QRM QRM QRM QRM QRM
QRN QRN QRN QRN QRN QRN
QRO QRO QRO QRO QRO QRO
QRP QRP QRP QRP QRP QRP
QRQ QRQ QRQ QRQ QRQ QRQ
QRS QRS QRS QRS QRS QRS
QRT QRT QRT QRT QRT QRT
QRU QRU QRU QRU QRU QRU
QRX QRX QRX QRX QRX QRX
QSB QSB QSB QSB QSB QSB
QSO B4 QSO B4 QSO B4 QSO B4 QSO B4 QSO B4
QSP QSP QSP QSP QSP QSP
QSX QSX QSX QSX QSX QSX
QSY QSY QSY QSY QSY QSY
QTC QTC QTC QTC QTC QTC
RAIN RAIN RAIN RAIN RAIN RAIN
REPT REPT REPT REPT REPT REPT
RIG RIG RIG RIG RIG RIG
RNG RNG RNG RNG RNG RNG
RPT RPT RPT RPT RPT RPT
RST RST RST RST RST RST
RTTY RTTY RTTY RTTY RTTY RTTY
SA SA SA SA SA SA
SAN SAN SAN SAN SAN SAN
SAYONARA SAYONARA SAYONARA SAYONARA SAYONARA SAYONARA
SIG SIG SIG SIG SIG SIG
SIGS SIGS SIGS SIGS SIGS SIGS
SK SK SK SK SK SK
SKED SKED SKED SKED SKED SKED
SN SN SN SN SN SN
SO SO SO SO SO SO
SOLID SOLID SOLID SOLID SOLID SOLID
SOUTH SOUTH SOUTH SOUTH SOUTH SOUTH
SRI SRI SRI SRI SRI SRI
SSB SSB SSB SSB SSB SSB
STN STN STN STN STN STN
SURE SURE SURE SURE SURE SURE
SVC SVC SVC SVC SVC SVC
TAKE TAKE TAKE TAKE TAKE TAKE
TDA TDA TDA TDA TDA TDA
TEMP TEMP TEMP TEMP TEMP TEMP
THIS THIS THIS THIS THIS THIS
TIME TIME TIME TIME TIME TIME
TKS TKS TKS TKS TKS TKS
TMW TMW TMW TMW TMW TMW
TO TO TO TO TO TO
TOKYO TOKYO TOKYO TOKYO TOKYO TOKYO
TT TT TT TT TT TT
UFB UFB UFB UFB UFB UFB
USA USA USA USA USA USA
USE USE USE USE USE USE
VERT VERT VERT VERT VERT VERT
VFB VFB VFB VFB VFB VFB
VIA VIA VIA VIA VIA VIA
TNX VLN DK VLN DK VLN DK VLN DK VLN DK VLN DK
VY VY VY VY VY VY
WEST WEST WEST WEST WEST WEST
WKD WKD WKD WKD WKD WKD
WL WL WL WL WL WL
WPM WPM WPM WPM WPM WPM
WX WX WX WX WX WX
XYL XYL XYL XYL XYL XYL
YAGI YAGI YAGI YAGI YAGI YAGI
YDA YDA YDA YDA YDA YDA
YL YL YL YL YL YL
JH1CZL JH1CZL JH1CZL JH1CZL JH1CZL JH1CZL

モールス練習ソフト - CWTW-Pro by JR4QPV


モールス練習ソフト - CWTW-Pro 環境設定画面
2017.02.02 21:16 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (2)
Logger32 - NCDXF Beacons Window
2017.01.30
覚書です。

今日、18MHzを聞いていてビーコンの存在を思い出しました。
今、何処のビーコンが聞こえているのか表示するサイトがあったと思い、ネットで探していたらLogger32でも表示されることを知りました。

Logger32は便利ですね、私はマニュアルを見ないで使用していますので、まだまだ見たことが無い便利な機能がてんこ盛りなんでしょう。

因みに今日、0730Z頃に18MHzで私の設備で聞こえたビーコンはZL6BとVR2Bでした。
いつもRR9Oは聞こえていたと思うのですが、壊れているのでしょうか?それともCONDXが悪すぎるのでしょうか?

Logger32 - NCDXF Beacons Window
2017.01.30 18:10 | URL | Equipment | Track Back (0) | Comments (0)

- CafeNote -